私達の農作業の原点は商店街のごみの減量に始まります。
循環型社会の形成です。 生ごみを堆肥化にし、それを畑に還元する。 無農薬野菜です。
そしてそれが「食汁ちがさき」としてお客様に食べていただいています。
その農作業の一端をごらんください。




まず、畑の隅に穴を掘ります。
深さ40センチくらいの穴です。
4隅の柱に板を釘で打ちつけました。
堆肥をつくる箱の完成です。
畑の芋づる・ナスの葉っぱ・生ごみなど
を堆肥作成箱の中にいれました。
さらにその上に畑に放置されている
かれ草等を上にのせました。
これで時間が堆肥をつくってくれるます。
<堆肥作成箱を作成しています>
<箱根の中に芋づるなど生ごみいれる作業中>
<堆肥の完成後はこのようになります>
<袋につめるとこうなります>